父から何時間も調教を受け、耐え難い恥辱と苦痛に泣き叫び、数え切れないほど絶頂を迎え、やがて気絶したゆりちゃん。
ふと目を覚ますと、父がゆりちゃんの母乳を吸っていた。
乳房に感じる父の口と舌はとても優しく、子供に母乳を与えているようでとても幸せで、自然と笑みが出てきた。
突然父に成長期特有の乳房のしこりを噛み砕かれるが、その痛みでさえもゆりちゃんは絶頂してしまった。
乳房のしこりごと潰してもゆりちゃんの股間から潮以外でなくなると、父とゆりちゃんは恋人のように深いキスをし、恋人のように愛し合った。
愛され壊されるハードな調教もゆりちゃんは好きだったが、ごく稀に普通に優しく(といっても普通のセックスに比べれば全くハードなSMセックスだが)愛される事がとても貴重で大好きだった。
そして、いつものように繋がったまま深い眠りにつく。
そういう夜は決まって父はゆりちゃんが眠るまで、頭をなでて優しく抱きしめてくれた。
ゆりちゃんはそんな父を愛さずにはいられなかった。
